フラツク症状が、緊張型頭痛の症状の一つと知ってから、なぜかそのフラツクという症状が激減。
病は気からか?
原因を突き止められて、逃げてしまったのでしょうか。
とにかく、フラッとする感覚はなくなりました。
最近定期的に放送されている神の手を持つ脳神経外科の手術を見ているせいか、脳腫瘍ではないか?脳内出血しているのではないか?
って疑問が沸いては消えていたので、とにかくほっとしていますね。
せんじつ放送された、モデルの若すぎる死の原因は、脳内出血。
頻繁に起こる頭痛という症状がおきながらも、原因を突き止めてもらえることができず、死亡していたという悲しい出来事。
私もたかが緊張型頭痛と軽く見ないで、自分の体から発している様々な症状に耳を傾けようと思っています。
若すぎる彼女の死を無駄にしないためにも、緊張型頭痛などの痛みを軽く見ないようにしたいものです。
さて、私の隣の部署の女の子が一人妊娠しました。
めでたいL(@^▽^@)」
彼女のつわりの症状は、ズバリ頭痛なんだって。
だけど、妊娠しているから、痛み止めの薬とかは飲めない。
これ、相当つらいですよね。
私も、緊張型頭痛がひどい時には、痛み止めをよく飲みます。
薬の効果があまり出ないときもあるけれど、それでも気休めにはなります。
それが端から飲めないとなると、つらいでしょうね。
新しい、小さな命のためと、女性は数カ月もの間様々なつらい症状に耐えなくてはいけない。
そして、仕事をしている人は、それでも会社に出てくる。
少子化対策って大きな声を出しているのに、何とも矛盾しているものです。
彼女の悪阻が早く良くなることを願います。